
本日は「パチスロ悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ~」のサウンドトラックを紹介します!
悪魔城ドラキュラシリーズのサントラは鉄板ですからね!
紹介が遅くなってごめんなさいー!
サントラの概要、入手可能先リンクまとめなど
本機はKPEから発売されるパチスロ悪魔城ドラキュラシリーズの第4弾ですね。
今までのシリーズはCD化されていましたが今回はデジタル楽曲配信限定です。
配信サイトは「着信☆うた」「iTunes」の2箇所のみ。【追記】配信先が増えたので追加調整しています
着信☆うたからは7月19日、iTunesからは8月2日に発売されています。

アルバムの販売価格はiTunesの場合1,800円です。単曲単位なら250円です。
着信★うたですとわかりにくいんですがポイント制となっていまして、アルバム価格は1,667pt、単曲単位238ptです。
しかも着信★うた限定で「La domanda」、「Nuova alba」の2曲はハイレゾ音源も配信されていますよ。
ちなみに過去のサントラもロードオブシャドウのサントラ発売前くらいに音楽配信が始まっていますよ。
サブスクリプションもありましたのでリンクを追加しました!

サントラの全収録曲名リスト
全61曲入り。多いですね!
- 1.La domanda
- 2.Nuova alba
- 3.Beginning
- 4.Bloody Tears
- 5.Vampire Killer
- 6.ベルモンドの決意
- 7.Forces of Darkness
- 8.Battle of Vampire Lord
- 9.挑戦
- 10.啓示
- 11.運命
- 12.降臨
- 13.VSカーミラー 前哨
- 14.Tues Deus meus (in manibus tuis)
- 15.VSカーミラー 復活
- 16.VSカーミラー 敗北
- 17.VSグレイヴディガー
- 18.VSサキュバス
- 19.VS機械獣
- 20.VSシルバーウォリアー
- 21.VSライカンロード
- 22.VSローラ
- 23.捲土重来
- 24.乾坤の血族
- 25.剛魔襲来
- 26.導火線の叫び
- 27.名もなき墓標
- 28.謎の噴気孔
- 29.妙動な雰囲気
- 30.辿り着く果てへ
- 31.Towards the purpose
- 32.Gabriel's Daily Practice
- 33.Calm down Warthog
- 34.Blessing of the sun
- 35.Abseiler
- 36.Climber
- 37.血族の証明
- 38.Destructive measure
- 39.不吉な予感
- 40.Battle Cross
- 41.隠された真実
- 42.天恵の俗世
- 43.激闘の予感
- 44.老翁の訓告
- 45.精神感応
- 46.表裏転回
- 47.Ecclesia
- 48.断頭台の悪夢
- 49.魔物除水
- 50.Underground
- 51.獣たちの叫び
- 52.PURPLE EYES
- 53.断崖絶壁
- 54.要塞に巣食う巨人
- 55.時を刻む罠
- 56.囚われたフェリシア
- 57.魔物襲来
- 58.燈光教団の戦士
- 59.Evolution of Magic Stone
- 60.The theme of "Titan"
- 61.天命の凱旋
全曲試聴ができる音楽プレイヤー
これほど沢山の曲が収録されているとなれば一度試聴してみたいですよね。
ということで下に聞けちゃう埋め込みタイプの音楽プレイヤーを用意しました!
ざっくりと聞いた感想や調べた歌唱者さん情報など
今回のメインテーマ曲である「1.La domanda」にやられましたわ~。
なんだよ~良すぎだよ~。
なんと歌唱の方のツイート見つけました!
パチスロ 悪魔城ドラキュラ1,2,3
— 知香(ものまね/音楽講師)🌏️🎵 (@Tomoka1103) January 30, 2018
作詞 歌唱https://t.co/yF1rS3cfB2
悪魔城ドラキュラ2https://t.co/bXPdzRH3KE
悪魔城ドラキュラ3https://t.co/Ot2KTuXSnd
に続き悪魔城ドラキュラ ロードオブシャドーこちらも
歌唱させていただきました。https://t.co/brQmyaOaKu
毎度おなじみですが、ゲーム使用曲アレンジも相変わらず抜群にかっこいい。
悪魔城ドラキュラ3のサントラから5年半も経ってることにびっくり。
今でも色あせない楽曲ばかりで時折引っ張り出して聞いているから余計にそう感じるのかな。
どうして悪魔城ドラキュラのサントラはこうもカッコ良いんですかね(ため息)。
それにしても、おどろおどろしい曲のタイトル名は毎回読めない。


